うーん、女医でタレントの西川史子(42)さんが離婚しましたね。

もう少し、粘って、夫婦仲修復してくれると思いましたが
残念です。

相手の方は福祉関係の会社役員(39)さんです。年下男性なんでしたね。

2010年2月に結婚した2人は、
1年ほど前から離婚の話し合いを始め、昨年11月には別居。
その後、何度も関係修復を含め、話し合いを続けてきたが、
年明けに離婚を決意したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140111-00000048-dal-ent一部抜粋

西川史子

西川史子さんは結構、言葉にすぐ展開してしまいます。

なので言葉による誤解やトラブルがありますよね?

夫婦間なんて、むしろ夫もプライドがありますから
喧嘩なんて、多かったのではないでしょうか?

西川史子さんはドクターです。形成外科医です。
その時には上から目線ぽくあったのかもしれませんね。

 
また、タレントです。さらにキャラクターがあって
個性が強いです。

小児科の先生みたいに、押さえて接することができれば
まだ良かったのかもしれません。

どちらかが大人になって
あとからフォローしあったりしていたら
修復の展開になります。

西川史子 離婚

そこまで創造的に考えるまでもなく
もうお互い
「再出発するべし!」ということで
収めたのでしょう。

 

最初から無理が想像できたのでしょうが
結婚生活はスタートさせてみないと
分からないんですよ;^^

夫婦喧嘩

価値観を押し付けたり
自分の思い通りにならないときはどうしますか?

そんなことは、しょっちゅうあるんですよ!

結婚愛と家庭愛の違い

彼女はタレントとしては活動しないで
ドクターのみでしたらどうだったでしょうか?

まあ、結果論ですけれど
虚しいですね。

離婚話が出たら、一般人ならともかく
西川史子さんは次の展開を構築しないと
いけませんしね。
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パタパタと、日々の生活をこなしながら
環境整備しないといけません。

でも、何かしら「性格の不一致」の連呼だけは
してほしくないです。

これから、彼女の「株」を上げるも下げるも
コメントしだいですので。

どんなに外から繕っても、夫婦ってごまかせないんですね。

それはずーっと昔からそうです。
法則性には逆らえません。

 
でも気付く人は気づきます。
そして、連れ添う意味を確認して、修正します。

分からない人は、だたただ、価値観、性格の不一致ですませ
次もおそらく、繰り返します。

離婚劇に懲りてる人は一度素直な自分に
リセットしてもいいはずですよ。

安易に離婚しないために

 

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